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CBR1000RR 買取 SC57 初期型

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SC57 初期型 - CBR1000RR買取


  


 


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2004年にデビューしたCBR1000RRは、2002年シーズンから始まったmotoGPクラスのホンダワークスマシン、「RC211V」のレプリカとしてデビュー。
当時は世界中が注目し、様々な機構を搭載していました。

現在も発売されているCBR1000RR(通称センダボ)も様々な種類があります。
あなたの売ろうとしているCBRがどの型式なのか?
どの年代のバイクなのか?どういった特徴があるのか?
売却する時には、価格交渉が多少なりとも必要です。
アピールポイントをしっかり覚えて、大事にして来た思いと一緒に伝えて、高額査定を勝ち取りましょう!

まず初めに初代SC57からご紹介します。

ホンダCBR1000RR 型式:SC57(初代)
最もmotoGPマシンに寄せたカウルの造形と、リヤサスにはユニットプロリンクを配置、そして、電子制御ステアリングダンパーにセンターアップのマフラーなど、ファンが欲しくなる要素が満載でした。
但し、車重はCBR954RRの170kgに対し181kgと増加した事が残念でした。
馬力は172馬力
開発コンセプト「RacingDNAのきらめく結晶」


このマシンを用いて鈴鹿8時間耐久ロードレース、全日本JSBに多くのチームが参戦しました。
(ワールドスーパーバイク選手権、世界耐久選手権、各国の選手権でも大活躍)
有名なチームとしては、以下のチーム&ライダーが参戦していました。
発売当初、いかにCBR1000RR(SC57)でレースに出場するチームが多かったか、ちょっと見てみましょう。

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<2004年鈴鹿8時間耐久ロードレース>

セブンスター・ホンダ:宇川徹/井筒仁康組。優勝。
ウイダーホンダ学園DDBOYS:浜口俊之/森脇尚護組。3位。
仮面ライダーブレイド Honda:山口辰也/徳留和樹組。4位。
Team 22 Police Nationale & TSUKIGI Racing:岸田尊陽/G.ジャバニ組。5位。
チーム ヨシハル&四日市 出光まいどプラス:須貝義行/山本琢磨組。6位。
Team HARC-PRO:小西良輝/安田毅史組。7位。
RUNA阪神タイガース桜井ホンダ:岡田忠之/亀谷長純組。9位。
チームOSGフェニックス&モトスポーツ:新垣敏之/大石正彦組。10位。
Team 桜井ホンダ:出口修/清成健一組。12位。
MOTO WIN&Kiss-FM KOBE:鈴木慎吾/野田弘樹組。15位。
Honda爽風会 鈴鹿レーシングチーム:荒川智樹/松下和広組。16位。

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Honda DREAM京都伏見/京都デザイン専門学校:匹田禎智/仲城英幸組。18位。
ホンダ浜松エスカルゴ:名倉嘉一/野寄真二組。20位。
Honda DREAM福岡・Life:中村丈士/徳永昌之組。21位。
京都科学技術専門学校with O-TEC鈴鹿:大内田実/桧垣誠組。25位。
Honda DREAM 高槻コワース RACING TEAM:辻本貴志/山内猛寿組。27位。
ドライバースタンドRT:中村保/里実組。29位。
プラスワンMCRT&日昭建設:今津比呂志/場谷邦世組。30位。
チーム リトルウイングオフィス櫻花:森井威綱/浅野史久組。31位。
Honda向陽会ドリームレーシングチーム:栗田伸一/海老沼孝志組。32位。
Honda DREAM船橋&G-TRIBE:高田速人/永坂幸一組。33位。
Honda DREAM箕面DDBOYS:高橋芳延/白上貴紀組。36位。
RGニワ&PFレーシング:中村賢詞/増田喜栄組。40位。
チーム ヨシハル&四日市:山川善弘/R.バグデン組。41位。
RUNA阪神タイガース桜井ホンダ:生見友希雄/芹沢太麻樹組。46位。


<2004年全日本選手権JSBクラス>

「MuSASHi RTハルクプロ」:ライダーは高橋 巧選手。ランキング2位。
「TOHORacingwithMORIWAKI」:ライダーは山口 辰也選手。ランキング4位。
「Honda熊本レーシング」:ライダーは吉田 光弘選手。ランキング12位。
「Honda熊本レーシング」:ライダーは小島 一浩選手。ランキング16位。
「F.C.C.TSR Honda」:ライダーはジョシュ・フック選手。ランキング17位。
「Honda浜友会浜松エスカルゴ」:ライダーは久保山 正朗選手。ランキング21位。
「Honda鈴鹿レーシングチーム」:ライダーは安田 毅史選手。ランキング22位。
「F.C.C.TSR Honda」:ライダーは秋吉 耕佑選手。ランキング23位。

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<2004年全日本選手権JSBクラス>

「Honda緑陽会熊本レーシング」:ライダーは北折 淳選手。ランキング24位。
「ホンダドリーム高崎B'WISE R.T」:ライダーは清水 郁巳選手。ランキング26位。
「炎R」:ライダーは井上 健志選手。ランキング29位。
「WILD☆HEART+奈須鈑金」:ライダーは菊地 敦。ランキング33位。/奈須 勉選手。ランキング32位。
「HondaブルーヘルメットMSC熊本」:ライダーは大橋 靖洋選手。ランキング34位。
「HondaQCT明和レーシング」:ライダーは山中 正之選手。ランキング38位。
「HondaDREAMRT和歌山」:ライダーは西中 綱選手。ランキング39位。

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<2004年全日本選手権JSBクラス>

「HondaブルーヘルメットMSC熊本」:ライダーは森 健祐選手。ランキング43位。
「DOGFISHオーテックスズカ」:ライダーは筒井 伸選手。ランキング44位。
「DOGFISH オーテック鈴鹿」:ライダーは大内田 実選手。ランキング49位。
「DOGFISHオーテック鈴鹿」:ライダーは和多瀬 邦治選手。
「DOGFISHオーテックスズカ」:ライダーは三浦 和男。
「チーム トモマサ」:ライダーは中村 知雅選手。
「CLUBNEXT&MOTOBUM」:ライダーは河野 浩之選手。
「Honda向陽会ドリームレーシングチーム」:ライダーは倉山 寿生選手。
「(有)中田商店+うかれ亭」:ライダーは高津 信行選手。

鈴鹿8時間耐久レースも、全日本JSBクラスも、今では考えられない位のチームがCBR1000RRで参戦しています。
これは、マシンの性能の高さと、扱い易さが高い次元で安定している事からで、
多くのレースユーザーが待ち望んでいたマシンをホンダがリリースし、多くの結果を残した歴史的なマシンです。

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